05 企業情報|CORPORATE INFORMATION

西田技研の会社概要

会社概要

CORPORATE OUTLINE


会社概要

会社名
株式会社西田技研
本社所在地/工場
〒594-1142 大阪府和泉市久井町1263
TEL 0725-54-2511 FAX 0725-54-3348
資本金
1,000 万円(2005.01)
代表者
西田 圭祐
主要取引銀行
三井住友銀行 堺支店
紀陽銀行 和泉寺田支店
事業内容
熱可塑性エラストマー「FULXUS®」製造販売
機能性複合材料製造販売
高充填マスターバッチ製造販売
社員数
40名
製造容量
1,800t/月

会社沿革

1987年4月
西田商店(代表:西田典幸)としてPVC中心に商社業務創業
2001年8月
三重県にてエラストマー事業部を設立
2003年2月
和泉市にエラストマー事業部を移転
2005年5月
株式会社西田技研設立(代表:西田典幸)
2010年
ISO9001:2008取得
2014年7月
代表を西田圭祐に変更
2016年12月
アメリカケンタッキー州に、NASCA Elastomers(Nishida Art Specialty Composite America Inc.)を設立
2017年5月
本社所在地を和泉工場に移管
2019年10月
山口県柳井市に柳井工場を設立

生産拠点・アクセス

PRODUCTION BASE / ACCESS

大阪本社工場

OSAKA MAIN PLANT


工場概要

所在地
〒594-1142 大阪府和泉市久井町1263 (Google MAPで開く
TEL 0725-54-2511 FAX 0725-54-3348
電話番号
0725-54-2511
FAX番号
0725-54-3348


柳井工場(山口)

YANAI PLANT - YAMAGUCHI

工場概要

所在地
〒742-0023 山口県柳井市南浜4-5-14(Google MAPで開く


ケンタッキー工場(アメリカ)

KENTUCKY PLANT - USA


工場概要

会社名
NASCA Elastomers(Nishida Art Specialty Composite America Inc.)
所在地
107 Prosperous Place Frankfort KY 40601 (Google MAPで開く)
電話番号
+1 502 699 2340
FAX番号
+1 502 699 2341
WEBサイト
NASCA Elastomers

経営方針

CORPORATE PHILOSOPHY

サスティナブルな社会に向けて

CONTRIBUTION TO SUSTAINABLE SOCIETY

西田技研は、新たな素材開発を通じて、SDGsの達成に貢献してまいります。

わたしたちは、これまで素材設計技術で、顧客の問題を解決し、ニーズに応えてきました。 持続可能性が求められるこれからの時代、磨いてきた素材設計技術の力で、 ひと・もの・自然が、快適に共存し、よりよく発展できる未来を創造していきます。

持続可能な開発目標(SDGs)

2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」をもとによりよい世界を目指す国際目標です。 17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人取り残さない」ことを誓っています。

西田技研のSDGsへの貢献


行動指針

ACTION GUIDELINES

「素材設計技術を通じて、社会の需要に対し、何をなしえるのか。」という事を命題にもち、他に依存することなく、自分たちのスタイルで独自の存在感を放っていく。

「安すぎてどこにも出来ない、難しすぎてどこにも作れない」
そんな仕事にこそ商機を見出し、需要家の要望に応えていきたい。

また、グローバルな視点をもって競争力と技術力の
バランスの取れた機能性素材メーカーになることを目標とする。

  • Arts
    技工・技術
  • Originality
    創意工夫
  • Global
    世界基準

西田技研では以下の7つの方針を掲げ、日々の業務に取り組んでいます。

創造性
Creativity
顧客の要望を最も重視し、顧客と市場を創造し続ける経営。
社会貢献
Contribution to society
常に技術を研鑚し、現代社会に役立つ製品をスピーディーに創り続ける経営。
相互繁栄
Mutual prosperity
高度なモノづくりを通じて、適切な利益を獲得し続けることが、すべての協力者と社員の幸福に繋がる経営。
尊重
Respect each other
チームワークと、共に学ぶ環境を大切にし、責任を持つ各々の社員が尊ばれる経営。
独立独歩
Independence
いかなる企業の傘下にも属さない自主独立の経営。
挑戦
Challenge
受動的では無く能動的で、常に高い目標を持ち、自ら問題を発見し解決する度に成長し、それを社員の喜びとする経営。
世界的視野
International
規模はローカルに準じ、質はグローバルに発展する経営。